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写メ日記

関 伊織
写メ日記
  • どうしようもない私が歌っている

    こんばんは。
    私じつは歌うことが大の好きでして
    基本的には常時歌ってるモードで稼動しています。

    仕事してる時、自転車乗ってる時、お風呂入ってる時、料理してる時、日記書いてる時、
    会社の机上ではさすがに微かな鼻歌レベルですが、とにかく四六時中ハミングしているのです。
    なので「だいすき」というよりは、もはや悪癖ですよね。すみません。廊下に立っておきますね。

    特に歌が上手いとかそういうことではなく、頭がお花畑なので歌わずにはいられないのでしょう。

    ところで、on自転車においてはやはり“同志”がおりまして、
    皆さんも歌ってるやつとすれ違ったことが一度はあると思います。
    そしてその一瞬で「なんの曲だ?!」と、1人イントロドンに興じますよね(しますよね?)。

    その中で最も忘れられないのが、
    テツandトモの「♪なんでだろ〜」を歌っていた自転車シンガー。
    しかも1人2役。
    テツの「♪なんでだろ〜なんでだろ〜」のパートに
    トモが終盤被せてくる高音の「♪なんでだろーーー↑↑」を見事お1人で演りきっていました。

    このように高いキーの曲を、さらにハモリやユニゾンで歌いたがる人は、自転車シンガーの中でもかなりの手練れ。
    TRFの「survival dAnce」を歌っていた人も(そもそも公道でアカペラで歌う曲ではないので、この時点で伝説)
    「♪yeh yeh yeh yeh yeh WOW WOW WOW WOW」の
    「♪WOW WOW WOW WOW」の部分をハモリの調で歌っていました(これ文字で伝わっていますか?)笑。
    これは2番目に忘れられないギグでした。

    いやしかし自戒も込めて民家にご迷惑ですからね。ほんとやめます。
    時には誰かを知らず知らずのうちに傷つけてしまったりしてますからね

    この場をお借りして懺悔します
    (実際夜の歌唱はやめるようにしています)


  • キョート・シティ・ブギ

    おばんです。京都DAY2です。

    酷暑と厳冬で知られる盆地・京都。
    そして京都一の寒がりとして知られる私は、これ以上季節が深まると絶滅してしまうので
    しばらく来京することはあるまい…と
    今日は私だけのパワースポットを目まぐるしくお参りしていました。

    まずはいつもの帰郷ルーティンとして必ず参るお寺さんへ座禅と写経を。
    その後はお気に入りの喫茶店やインディペンデント系書店、ベトナム料理店、
    お世話になっているあの方やあの方を訪ねたり・・・
    地元で英気を養いました。

    そしていま、京都から東京へ戻る車中でこの日記をしたためております。

    ふだんビールは缶で飲むのがちょっと不得意なので必ずグラスに移すのですが
    新幹線に限っては缶のままのが味わい深い気がします。きっと新幹線ならではの情緒がそうさせるのでしょう。
    そして乗車前に京都駅で買い込んだ「551蓬莱」の豚まんとともに無心でむさぼるのが、20代から続いている帰京ルーティンです。
    理屈ではなくなぜかこの2点セットが、気持ちの切り替えアイテムになっている気がします。
    だからルーティンというよりは、もはや“儀式”みたいな感じですね笑

    さて、また新しい一週間
    新たな気持ちできばっていきましょーー


  • そうだ、京都帰ろう。

    おばんどす(こんばんは)
    今日はやんごとない所用がありまして、京都に帰郷(帰京?)しております。

    さて、京都に着いたらパンまつりなので、ここ数日はパン欲を我慢しておりました。
    和食文化のイメージが強い京都ですが、じつはパンの消費量が日本一でして
    市内には多くのパン店が軒を連ねます(その因果なのかカフェもやたら多い)。

    ということで、広沢池で所用を済ませた後は
    母から依頼されたベーグルを求め「Radio Bagel」さんへ
    そしてお気に入りの「Année」さんなど3軒ほど、はしごパンしていました。

    ところで、このコロナ禍以前はインバウンド景気最盛期でもあったので
    過去最高レベルに外国人観光客でひしめいていた京都ですが(歩いている人の10人に6人はくらいの体感指数)
    コロナ以降は、過去最高レベルに外国人観光客がいない京このごろです。

    観光都市としてはむろん大打撃ではあるのものの
    今のこの情景は、15年くらい前の「ちょい古きよき京都の姿」でもあるのかなと思います。
    修学旅行生というファクターが足りないものの、地元の人や大学生が逆に街に戻ってきた感じや
    鴨川でイチャコラするカップル同士も「古きよき鴨川ルール」に則って3m等間隔で座っております。
    (1200年仕込みのソーシャルディスタンス)

    さて例年であればこれからが紅葉のハイシーズンではありますが、今年はどうなることやら。

    では今日はこのへんで ごめんやす
    おやすみやす(おやすみなさい)


  • あなたをもっと知りたくて

    ハバリ ザ ジオニ!(こんばんは)
    さて、今週の私のほどほどブックレビュー
    前週の『サピエンス全史』の流れでというわけではありませんが、
    私たちホモ・サピエンスが産声を上げたアフリカ史にフォーカスした
    『「未解」のアフリカ 〜欺瞞のヨーロッパ史観〜』(石川薫・小浜裕久 共著)を今回は紹介します。

    副題に「欺瞞のヨーロッパ史観」とあるように、我々日本人が知りえる「アフリカ観」は西欧諸国に情報操作されてきたきらいがあります。
    つまり、西洋中心主義な世界史教育や欧州経由で受動的に受け取るニュースだけで、アフリカのイメージを作ってしまっていた側面がありました。

    なぜ、アフリカには独裁者が多いのか。なぜ、アフリカには内戦が多いのか。なぜ、アフリカは開発が遅れているのか・・・
    本書では従来のヨーロッパ史観に“慣れ親しんでしまった”アフリカ観を、
    世界地図をひっくり返してアフリカ目線で世界史をつまびらかにしていくことで、“未解の”アフリカを解明していきます。
    そして“本物の”アフリカ(国家、奴隷、宗教、言語、教育、病、女性、農業、発展等々)を炙り出すとともに、いかにヨーロッパが欺瞞や傲慢に満ちていたかを顕在化していきます。

    こう紹介していくと、なんだか小難しい印象になってしまっているかもですが
    装丁のポップさからも伝わるように、書き口も平易なうえ、
    ときに著者の想いが前のめるような筆運びに目を細めながら読み進めることができます。

    王国を築いた栄華な時代、いたわしい過去と現在、そして「最後のフロンティア」「希望の大陸」と期待されてきた先進性、「21世紀はアフリカの世紀」と言われるに至るまで。
    人類発祥の地アフリカが、その後どのような足跡を辿ってきたのかーーー
    なにも私なぞがヨーロッパの所業をえぐり出して吊し上げてやろうなんてつもりはさらさらなく、
    純粋に、全世界・全人類の“事実”として知っておくべき“常識”を享受できる一冊である、とレコメンドするまでです。

    じつは私も本書まだ読中ではありますが
    アフリカが左端の下に配されている「日本が作った世界地図」ではなく、
    ぜひ丸い地球儀を傍に読み進めてみてください。

    ちなみに私はいまアフリカ・バンバーダを聴きながらこの日記を書いています。
    それでは今日はこのへんで
    ララ サラーマ(おやすみなさい☆)


  • さよなら、はらちゃん

    こんばんは。
    はー、今日もいい陽気でしたね。
    秋晴に誘われた私は、昼職の外出がてら原美術館へエスケープしてしまいました。
    (ちゃんとフレックス退勤後です笑)

    同館が12月をもって閉館されるとの発表があってから
    毎月訪れては、原ちゃんとの思い出を噛み締めております。

    都心に位置しながらも、一歩敷地に足を踏み入れるや訪れる静寂。
    ただ「都会の喧騒を離れー」的な月並みな静けさではなく
    「角のとれた静謐」とでも言いましょうか。気品の中に円みを宿す空気が流れます。

    中学生くらいまでの時分は、美術館とは展示の内容ありきのいわば“ハコモノ”という位置付けでしたが
    「この美術館に行くために行くのだ」とはじめて思わせてくれたのが原美術館でした。

    そのレトロモダンで味わい深い外観をはじめ、
    中庭を包むように円弧を描いたフォルム、
    木立に囲まれ、たっぷりとした外光が注がれるサンルーム、
    西洋芝が敷きつめられた中庭に面したガラス張りのカフェ・・・

    美術館内でお茶や食事をする、という愉しみ方を教えてくれたのもここ。
    それ以来「美術館行くならカフェ併設がマスト!」という無茶な指標を自らに課していました。

    今や新設・改装されるミュージアムでは当たり前のようにカフェやレストランが付帯していますが
    原美術館のそれはファッション的な役割ではなく、
    あくまで展覧会の余韻や興奮をチルアウトさせるスペース
    身体に染み込ませるための猶予を与えてくれるための場だったと思います。

    私邸として昭和13年(1938年)に建立された原美術館。 戦争、高度成長期、平成、令和を経て、
    寄る老朽化には勝てず、閉じてしまうのは本当に寂しいですが
    ともかく12月までのラストラン。  あと何回会いに来れるかな。


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