女性向け風俗.comコラム

2020/9/11【体験取材】名古屋 萬天堂 鳴海さん

まだまだ梅雨真っ只中の7月のこと。

ジメジメと鬱蒼とした気分を払拭するため、

風俗のメッカ名古屋にて女性用風俗店を利用させて頂きました。

お世話になりましたのは『名古屋 萬天堂』。

地域問わず「女性用風俗と言えば……」の萬天堂様です。

新栄・東新町エリアから数分歩いたところにある『HOTEL&SPA 更』に一足早くチェックイン。

エントランスからフロントまで少し距離があるのですが、柔らかい間接照明がムードを盛り上げてくれます。温泉旅館のよう。

“和”で統一されたお部屋には、木机や座椅子が置いてあったりと、まさに温泉旅館。

萬天堂では待ち合わせでの利用もできますので、セラピスト様とのお忍び旅行気分も味わえてしまいますよ。

隠れ家的な立地ですので、出入りの際に周りを気にしなくていいのも嬉しいですね。

名古屋エリアでお遊びの際には、是非、一度訪れてみてください……!

身支度を整えたり、そわそわしたりを繰り返しながら、セラピスト様の到着を待ちます。

忙しい合間を縫って駆け付けてくれたのは、鳴海(なるみ)さん。

在籍数が非常に多い名古屋萬天堂の中でも、ほんの一握りの方のみが属することができる“プラチナクラス”のセラピスト様です。

事前にお店のプロフィールやTwitterなどを拝見していたのですが、良い意味で期待を裏切られました。

可愛らしいお顔立ちに、初対面にも関わらず「魅力的な人だな」と感じることのできる男性です。

お顔出しはNGということで、お写真を載せられないのが残念で仕方がありません。

お話しをさせて頂けば、とても気さく。

かと言って図々しい印象も受けない“気持ちの良いコミュニケーション”。

冗談まじりなやり取りの中にも、細やかな気遣いや優しさが感じられます。

また「こんな時期だから」とうがい薬を用意してくださっていたのも、素敵ポイント。

女性用風俗店でうがい薬を用意しているお店って、意外とありません。

鳴海さん流のカウンセリングを終えた後は、シャワータイム。

セラピスト様と一緒に浴びることもできますが、今回は敢えて「別々」に入ることを希望しました。

ドキドキしながらバスローブに着替え、照明の落とされたベッドルームへ。

シーツから延びる不穏な電源コードは見なかったことにして(一体このあとに何が起こるのでしょう……)ふかふかのマットレスに身を委ねます。

まずは、オイルを使っての指圧マッサージ。

痛めのマッサージが好きなので「強めで」とお願いしたところ、希望通り、しっかり強めのマッサージをして下さりました。

本当にお上手で、マッサージだけでも指名したいなと思わせてくれる鳴海さん。

「もう時間いっぱいマッサージだけでもいいかも」と伝えると、足ツボ攻撃を喰らいました。

痛くても止めてくれない鳴海さん……なんという良い笑顔!小悪魔!

この無邪気さと親しみやすさ、さすがプラチナクラスです。

体重がかかり過ぎないように配慮しつつ、圧を加えながらだんだん上半身へと移行……

本格的なマッサージの合間にちょっと刺激的なことが起こったり、とにかく「性感とのバランスが絶妙」。

うーん、これは癖になってしまいそう。

鳴海さんの丁寧かつ官能的な施術の様子は、動画でもご覧頂けます。

是非、鳴海さんとのひとときを想像しながらお楽しみくださいませ……!

悪戯っ子だったり、少し意地悪だったり。

真摯だったり、優しかったり、とことん甘やかしてくれたり。

そして最後は……ドキドキの攻守交代。

また新たな一面を見てしまったような気がします。

「はじめまして」にも関わらず、こんなにも様々なお顔を見せてくださった鳴海さん。

「二度目まして」の時にはどんな表情を見せてくれるのか、皆様の目で、心で、身体で、直接お確かめ頂くというのはいかがでしょうか。

「女性を悦ばせたい」という気持ちでいっぱいの鳴海さん、要チェックです!

取材協力店
名古屋萬天堂(当サイト)
オフィシャルサイト

■セラピストさん
鳴海さん当サイトページ
鳴海さんプロフィールページ

↓↓鳴海さんの施術動画はコチラ↓ ↓

取材記事

関連記事

この記事を書いた人

高梨
高梨

性風俗やセックストーイ、ラブホテルをこよなく愛するライターです。
「好きな本や映画の話をするように『性』の話をしよう」をポリシーとし、性別問わず、性風俗で傷付く人をゼロにするべく精力的に活動中。

Twitter@reiko100log

Twitter でフォロー