
写メ日記
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2024年5月27日 03:38 の投稿先月、自分の5周年日記書いたのに、はるのすけ君とシンディとのツイキャス配信したって日記で言ってない!!!【大阪店のはるのすけ君が東京に遊びに来てくれた際のツイキャス配信】↓↓↓ごめーーん。はるのすけ君。まぁこの日記読んでないか。(大阪店だもんな)自分もシンディもお酒だいぶ入っててテンション高くてうるさいですが、良かったらご覧下さい。(はるのすけ君はいい子)ちなみに来月も、はるのすけ君が東京出張に来て、【トワとシンディに料理振る舞うぞ配信】をキッチンのあるホテルでする予定なので良かったら!(多分はるのすけ君のアカウントかな)その際に、【配信見てくれた人だけに割引イベント】やるかもしれないのでまた色々決まったらXや日記で告知しますね!あー、はるのすけ君の料理楽しみだなぁ!!
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2024年5月23日 19:06 の投稿最後の晩餐何食べる?問題よくありますよねー。最近自分も聞かれて【さわやかのハンバーグ】と答えました。さわやかとは今では知ってる方も多いですが、静岡では大量にチェーン展開してるのに、他県には一切店を出さないハンバーグ屋さんです。【げんこつハンバーグ】というげんこつのように大きくて、中が多少赤いレアで頂くのがさわやか流。(上の動画参照)自分は静岡出身なのでさわやかで育ってきたと言っても過言ではありません。実家では外食なにする?って親に聞かれる時は大体、『回転寿司?焼肉?さわやか?』みたいになります。保育園幼稚園くらい小さい頃はこのハンバーグがデカ過ぎて食べれないので子供時代はお子様ランチを頼んで、ハンバーグ早く食べれるようになりたいなぁと思いながら母に一切れだけ貰うというのが自分も弟も通ってきた道です。そこから成長すると、まださすがに【げんこつハンバーグ】は大人用の大きさで食べれないので少し小さめの【おにぎりハンバーグ】(味は一緒で大きさが違うだけ)を頼むようになります。そこで自分はナイフとフォークの使い方を初めて覚えました(多分静岡人は皆、さわやかでナイフとフォークが使えるようになる気がする)そして小学生になると遂に、念願の【げんこつハンバーグ】に挑戦するようになるのです。げんこつを食べれると親にも『お前も食えるようになったかー』と言われ、大人に近づいてる事をちょっとだけ実感して嬉しくなったのも覚えてますねー。そうやってさわやかと共に大きくなり、大きくなった今も忘れられない味になってます。もう3年くらい食べてないなぁ。。。食べた過ぎて、親に会いに行くついでにさわやかじゃなくてさわやかのついでに親に会うレベルになりそう…有名人やYouTuberさんが宣伝し、だいぶ知名度も上がり、食べた事ある方も増えたさわやか。ただ、そんなさわやかにも注意点が2つあります。①頼む時はデミグラスソースではなく【オニオンソース】にする。ソースは2種類ありますが、さわやかの売りはこのオニオンソースです。このソースを真似してオニオンハンバーグ作るくらいの美味しさです。自分の父親はかつて隣の席の人がデミグラス頼んでいて『あいつバカなのか?大丈夫か?教えてやった方が良くないか?』っていうくらい。自分も1回食べたけどなんだこりゃ?これはさわやかじゃない!ってなったのでお気をつけを。②待ち時間が長い平日なら入れるかと思いますが、まださわやかが全国的に有名じゃない自分が静岡にいた時代ですら土日は30分から60分待ちました。御殿場のアウトレット店なんか昼に整理券貰って、食べれたの18時の時もあったと聞いた事もあります。そこはご注意下さい。まだ食べてない方は静岡に行かれた際、もしくは静岡を通る際にはさわやかに寄ってみて是非、【静岡人(トワ)を育てたハンバーグ】を食べてみて下さい。
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2024年5月21日 15:31 の投稿黒板に先生が、9×1=99×2=189×3=279×4=369×5=459×6=549×7=639×8=729×9=819×10=91と書いた。そして生徒が最後の答えを見て笑った。そして先生は言った。『私は9つの問題を正しく解いたのに、皆は祝福しなかった。でもたった1つ間違えたら、みなは笑い始めた。社会はほんの小さい間違いを指摘する。間違いをする事はプロセスでしかないのに』この言葉を言った先生は誰もが知ってるアインシュタイン。確かに、世の中は間違いを見つけて指摘するのが早い。でも良いところを見つけて褒めるのは遅い。特に、成功者などはすぐに批判されやすい。人は間違いを指摘する事が大好きで、成功した人に対してだと特に喜ぶ。成功者というのは何かに挑戦したから掴み取った成功。でもそうやって何かに挑戦し続けてる走り続けてる人に足を引っかける人は自身の内面が明らかに不足しているから。心の中で幸せを感じてる人は他人の欠点なんか指摘する必要なんかない。大谷翔平選手だって、二刀流始める時はプロ野球を舐めるなと言う元プロ野球選手解説者もいた。もし大谷選手が二刀流をやめてしまっていたら、ほらなーだから言っただろ?と言っていただろう。それが今やどうだ?きっと何も言えなくなっているだろう。セラピストも色々な挑戦する人が増えてる。まずはセラピストをやる事自体が挑戦だし、顔出しするのも挑戦。何か発信するのも挑戦。だからあいつの顔がどうだとか、あいつの日記やXはどうだとかそんな事言わなくていい。挑戦もしてない走ってもいないで足ひっかけようとしてるだけやつに言う権利はない。1つの間違いを指摘するのではなく、9つの良いところを見つけて褒めよう。そして、挑戦する人は批判を怖がるのではなく挑戦し続けよう。"挑戦してる時のミスはただの成功へのプロセスで、やり続けてる間は失敗ではない。それを成功させずに辞めた時が失敗なのだから"
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2024年5月18日 01:56 の投稿【女風】というのは良薬にも劇薬にもなる。日々の癒しや日々の刺激。それで日々の生活に潤いや会えるまで頑張ろうって気持ちが生まれたらそれは正しく使えていると言う事。薬も食品も過度な接種は身体に良くないように、過度な女風利用で色々な不安などが出てきた場合は心に良くない場合もあります。セラピストにとって予約を頂くのはめちゃくちゃ嬉しい事。たくさん会いたいなぁと思う事だってあります。でも、お客様が無理してるとセラピストも大丈夫かな?と心配になったり心から楽しめない場合も出てきてしまう場合があります。なので、自分で必要量を判断して頂いて、用法用量を守って正しくお使い下さい。#持論
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2024年5月13日 03:43 の投稿先日、新しい学校のリーダーズ様(あんまり詳しくないから様付け)のライブに付き添いで行って来たのですが、席が全席スタンディング(ほぼ自由席状態)だったので久々に背が高いの申し訳ないなと思った。(何故か低く思われがちだけど実は身長179.4cm)絶対後ろの人見えてない……詳しくないのにゴメンなさい感が凄かった。いや、でもね、ファンの方々の推し活が本当に熱狂的だった!!手を上げて、ジャンプして、一緒に歌って、本当にあの空気感見ていて最高だったなぁ。画像にもある通り、リーダーズさんのファンクラブの方々の事を青春部と呼んでいるみたいなんだけど小学生から中学生、お父さんやお母さん世代、いや、なんならお孫さんいるかもなくらいのお爺ちゃんくらいの年齢の方でもジャンプして文字通り"青春"していました。昔はさ、駄菓子屋に行ってたくさんお菓子買ってこんなにたくさんお菓子が!って幸せ感じたりお小遣いで中古のゲームソフト買って帰りに説明書読みながらウキウキで帰宅したり自転車で2人乗りできるなら三輪車だ!って三輪車2ケツして坂を下って死ぬ思いしたり雪用のソリを皆んなで家から持ち出して急なコンクリートの坂下って、揃いも揃ってソリ壊れたり何も考えずに楽しい事だけしてた青春。"青春"ってさ、学生時代までって感じはするし今は忘れちゃった感覚かもしれないけどさ今回のこのライブに行った事で、いつになってもその時間だけは何も考えずに夢中になって楽しむ(青春)って素敵だなぁ。と心底思った。世の中には様々なしがらみがあって、容易に自由になれない事も多い。大人になるとさ、我慢しなきゃいけない事もやらなきゃいけない事も沢山あるじゃん?でもその中でも青春のアディショナルタイム(延長戦)的なさ!そういうのあってもいいよね!女風だって、結婚してるからとか、忙しくてとか、女性としての喜び忘れちゃったなとか、思うように青春出来なかったなとか色んな思いの人達がまたもう一度、青春時代みたいに戻ってワイワイしていいと思うんだ。(俺なんかいつもお客様に会う時は青春してる並に楽しんでる気がする。)(いいのか悪いのか…いや、本当にいつもありがとうございます)皆さんももうこんな歳だから…とか年齢のせいにしたりせず女風でも、それ以外の事でも、楽しむ事を忘れないで下さいね!今が【青春のアディショナルタイム】なんだと思って存分に楽しんで下さい!