
写メ日記
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2026年2月4日 07:30 の投稿
おはようございます!風太郎です。
今日は「女風、気になるけど一歩が踏み出せへん…」って思ってる方に向けて書いてみようと思います。
正直な話、初めて利用するサービスって不安だらけやと思うんよね。
どんな人が来るんやろ、会話は気まずくならへんかな、マッサージってどこまでなん?って、頭の中でぐるぐる考えてしまうやつ。
実は僕も、最初セラピストとして出勤する前は同じように緊張してました。
ちゃんと安心してもらえるかな、癒しになれるかなって。
だからこそ、初めての方が感じる戸惑いとか怖さは、めっちゃ分かるつもりです。
女風って聞くと、どうしてもハードル高く感じるかもしれへんけど、実際は「心と身体をゆるめる時間」やと思ってます。
マッサージも、いきなり深いことをするわけやなくて、呼吸合わせたり、ゆっくり触れていくところから。
会話も無理に盛り上げなくて大丈夫。
静かに過ごしたい日もあれば、誰かに話を聞いてほしい日もあるやん?
その日の気分を大事にしてほしいです。
「こんなこと聞いてええんかな」って思うことほど、遠慮せず言ってほしいなって思います。
初めてやからこそ、分からんのは当たり前。
僕はそこを一緒にほどいていく役目です。
もし今、少しでも気になってるなら、その直感は大事にしてほしい。
無理に決めんでええし、話すだけでも全然OKです。
今日も本業で、今から出勤してきます。
気軽にDMください。
読んでくれてありがとう。またね。
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2026年2月1日 22:34 の投稿
こんばんは、風太郎です。
今日は少しだけ、立ち止まって考えてたことを書きます。
女風やマッサージに興味はあるけど、
「結局、何を期待して行けばええんやろ」
って思ったこと、ありませんか。
癒されたいのか、
話を聞いてほしいのか、
それともドキドキしたいのか。
正直に言うと、
最初からはっきり決めてなくても大丈夫やと、僕は思ってます。
初めて来られる方ほど、
「こう過ごさなあかんのかな」
「セラピストに合わせた方がええんかな」
って気を使いすぎてしまうことが多いです。
でも実際は逆で、
その日のあなたがどうしたいか、
途中で変わってもええし、
言葉にできなくてもええ。
セラピストって、
何かを“してあげる人”というより、
一緒に空気を整える役目やと思ってます。
たくさん喋る日もあれば、
ほとんど言葉がいらん日もある。
オイルの感触だけで、
呼吸がゆっくりになる時間もある。
それを無理に
「正解の過ごし方」に当てはめなくていい。
よく
「何をお願いしたらいいかわからない」
って聞かれるけど、
そのままそう言ってもらえるのが一番助かります。
女風もマッサージも、
頑張る場所やなくて、
力を抜くための選択肢のひとつ。
出勤の日は、
そんなスタンスで向き合ってます。
迷いがあるままでも大丈夫。
興味が少しでも動いたら、
そのタイミングで来てもらえたら嬉しいです。
今日も読んでくれてありがとう。
質問や不安、DMで気軽に聞いてください。
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2026年1月29日 23:09 の投稿
こんばんは、風太郎です。
今日は出勤前、鏡の前でシャツの襟を整えながら
「初めて会う時って、やっぱり緊張するよなあ」
なんてことを考えてました。
女風やマッサージを初めて利用する時って、
期待と同じくらい不安もあると思うんです。
「どんな人なんやろ」
「変な空気にならへんかな」
「沈黙あったら気まずい?」
正直に言うと、
セラピスト側も初対面はちょっと緊張してます。
慣れてるから余裕、ってわけでもないです。
僕が意識してるのは、
“ちゃんと良い時間にしよう”って頑張りすぎないこと。
最初から仲良くならな、盛り上げな、って思うと
空気が逆に固くなることもあるんよね。
だから無理に距離を詰めず、
ゆっくり呼吸合わせる感じで始めてます。
よくある疑問で、
「会話ってずっとしなあかん?」って聞かれるけど、
全然そんなことないです。
喋りたい日もあれば、
ただ横になって目閉じたい日もある。
その日の気分って、毎日違うやん?
「今日は静かに過ごしたいです」
そう言ってもらえるの、実は嬉しいです。
ちゃんと自分の状態を大事にしてるな、って思うから。
マッサージも同じで、
強さも、スピードも、距離感も、
全部“今日のあなた基準”でええと思ってます。
初対面やからこそ、
完璧な自分でおらんでいい。
取り繕わんでもいい。
少し不器用なままで来てもらえたら、それで十分です。
僕は、
初めて会う時間を
「判断される場」やなくて
「力を抜いてええ時間」にしたいだけ。
もし今、
興味はあるけど迷ってるなら、
その迷いごと持って来てくれて大丈夫。
ゆっくり、無理なく。
そんな出勤、今日もしてます。
読んでくれてありがとう。
気になることあったら、いつでもDMください。
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2026年1月27日 00:33 の投稿
こんばんは、風太郎です。
今日は岩盤浴と温泉合わせて3時間ほど汗を滝のように流していました。
そして一日が終わって、ベッドに腰かけたまま、しばらく何もせずにぼーっとしてました。
スマホも触らず、音楽も流さず、ただ呼吸してるだけの時間。
昔はな、
「何かせなあかん」
「意味のあることをしな」
そんなふうに思って、じっとしてる時間がちょっと苦手でした。
でも今は、
何もしない時間にも、ちゃんと意味があるって思えるようになりました。
誰かと一緒に過ごす時も、同じやと思ってて。
話さなあかん、とか
楽しませなあかん、とか
そういう気持ちが先に来ると、
逆にしんどくなってしまうこともある。
静かに同じ空間におるだけ。
ソファで並んで座って、
特に会話もなく、時計の音だけ聞こえてる。
でも、不思議と落ち着く。
そんな時間って、後から思い返すと結構残ってたりします。
「今日は元気ないんです」
「何も考えたくないです」
そう言われた時、
じゃあ今日は何もしない日にしましょか、って言えるのも大切なこと。
何もしない=手抜き、じゃなくて。
何もしない=ちゃんと休んでる、なんやと思います。
近くに人がおるからこそ、
無理に埋めなくていい沈黙がある。
無理に笑わなくていい空気がある。
それを壊さずに守るのも、
ひとつの優しさやと思ってます。
毎日頑張らんでええ。
ちゃんとしようとせんでええ。
今日はこれくらいでいい、って思える夜があってもええ。
今夜はそんなことを考えながら、
明かりを少し落として、そろそろ休みます。
読んでくれてありがとう。
今日も一日、おつかれさまでした。
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2026年1月25日 05:23 の投稿
こんばんは、風太郎です。
なんとなく人の距離感について考えたりします。
初めて女風やマッサージに興味を持った方から、
よく聞く疑問のひとつが
「距離が近すぎて緊張しませんか?」ってこと。
正直に言うと、
最初は緊張して当たり前やと思ってます。
知らない人と同じ空間で、
触れられる時間を過ごす。
それって日常ではあまりない体験やもんね。
でも僕が大事にしてるのは、
“近さ”よりも“安心感”。
無理に距離を縮めることもないし、
ドキドキしなあかん、楽しなあかん、
そんなふうに思わなくて大丈夫。
マッサージって、
静かに呼吸を合わせていくうちに、
気づいたら力が抜けてた、
っていう瞬間が一番ええ時間やと思ってます。
会話も同じで、
最初は天気の話だけでもいいし、
途中から急に黙っても全然ええ。
「この人の前では、こうしてていいんや」
って思ってもらえる距離感を作るのが、
セラピストの役目やと思ってます。
女風って聞くと、
どうしても特別な世界に感じるかもしれへんけど、
やってることはすごくシンプルで、
疲れた心と体を休ませる時間。
初めての方ほど、
構えすぎずに来てくれたら嬉しいです。
今日はそんなことを考える日。
読んでくれてありがとう。
気になることがあれば、
どんな小さなことでもDMしてな。
無理せず、自分のペースで。


