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写メ日記

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  • 【レシピ共有】にんじんとクミンのロースト

    旬のにんじんを使ったおすすめの前菜を共有します。

    知り合いのフランス料理のシェフから教えてもらいました。



    <材料>

    にんじん 1本

    クミン(ホール、パウダーどちらでもOK) 10g

    塩 適量

    オリーブオイル 適量



    <作り方>

    ① にんじんの皮を剥き、大きめに輪切りにします。

    ② ふた付きの厚手のフライパンにオリーブオイル、にんじんを入れて中火で表面をしっかり焼きます。

    ③ 焼き色がついたらクミンと塩をかけてにんじんに絡めます。

    ④ ふたをして火を弱め、5分くらい蒸し焼きにします。

    ⑤ にんじんが少し柔らかくなったら出来上がり。



    ◯ 写真のように焼き目がつくまでしっかり焼くことで、にんじんの甘みが引き立ちます。

    ◯ 最終的なにんじんの食感は少し硬いくらいが良いです。

    ◯ 温かい状態より冷前菜としていただくのが良いです。



    にんじんは油との相性もよく、クミンの個性も受け止めてくれます。

    冷蔵庫で1週間くらい保存できます。

    ワインとの相性も最高です。

  • 【レシピ共有】タコとアボカドのサラダ

    だんだんお酒を飲まなくなったからもう何年も行ってないけれど、代々木公園の南側に”アヒルストア”という大好きなワインバーがあって、そこでは美味しいナチュラルワインと一緒に、”タコとアボカドのサラダ”という最高に美味しい料理を食べることができます。

    今回はその料理のイメージをベースに、よりスパイシーに仕上げたレシピを共有します。



    <材料 2〜4人分>

    ・ボイルタコ 脚1本分(120〜160g)

    ・アボカド 1個

    ・ウーシャンフェン 15g

    ・白胡麻 15g

    ・黒胡椒 15g

    ・ナツメグ 1g

    ・レモン 1/2個

    ・塩 適量

    ・オリーブオイル 適量


    <作り方>

    ① ボウルに白胡麻、黒胡椒を挽く

    ② ①に絞ったレモン果汁、オリーブオイルを入れ、全体を混ぜ合わせる

    ③ タコを厚さ1cmくらいで輪切りにする

    ④ アボカドは皮を剥いて種を取り、一口大に切る

    ⑤ ②にタコとアボカドを入れる

    ⑥ 塩、ナツメグ、ウーシャンフェンをまぶす

    ⑦ アボカドの形が崩れないように優しく和えて出来上がり



    ◯ アボカドは紀伊國屋や成城石井などで売っているいいやつを使いましょう。普通のスーパーより200円くらい高いですが、状態も味も格段にいいはず。


    ◯ ウーシャンフェンは「ウーシャンスパイス」または「五香粉」という名前でスパイス売り場にあると思います。山椒、アニス、シナモン、陳皮、クローブをミックスしたパウダーです。


    ◯ スパイスの分量はかなり適当に書きました(いつも計量していないので)。お好きな分量を見つけてください。



    艶やかな香りが漂う大人の一皿です。

    綺麗な酸と旨みのあるナチュラルワインとよく合います。

    簡単で美味しいのでお試しください。

  • 【レシピ共有】マシューのポムフリ

    20代のときに知り合った同い年のフランス人シェフ”マシュー”(身長190cmの金髪男性で全身タトゥーだらけだった)に教えてもらったフレンチフライの作り方です。

    簡単でめちゃめちゃで美味しいです。



    <材料>

    ・じゃがいも(小さめのサイズが使いやすい)

    ・米油、ごま油、オリーブオイルなど(揚げ油はなんでもいいです。いろいろ混ぜてもいいです。)

    ・塩(美味しくて値段の高い天然塩が良い。)


    <作り方>

    (1) じゃがいもの表面を洗い、皮を剥かないままオーブンに入れ、180℃で40〜60分加熱する(じゃがいもの大きさと量によって調整してください)。

    (2) 火が入り柔らかくなったら手で握れるくらいの温度まで冷ます。

    (3) 包丁を使わずにじゃがいもを手で割り、クシャッと軽く潰すように握る。

    (4) 180℃前後の油で表面がカラッとなるまで揚げる。

    (5) 塩を振って完成。


    <ポイント>

    ◯ 直径の小さいじゃがいもが適しています

    ◯ シャドークイーン、キタアカリ、アンデスレッドなど色合いが鮮やかなじゃがいもを使うと華やかで甘くてより美味しいです

    ◯ クシャッとすることで表面積が増し、食感がよりカリカリになります



    肉料理の付け合わせはもちろん、生野菜のサラダに混ぜでも美味しいです。

    お子様も喜ぶと思います!

    ポムフリと一緒に楽しい時間を過ごしてください。

  • 【レシピ共有】ブロッコリーのリゾット

    本来リゾットは生米の状態から火を入れていく調理法が一般的ですが、一度に2合のお米を炊く我が家では毎回ご飯が余ってしまうため、リゾットを作る際は炊かれたご飯を使う場合が多いです。

    そのためここで共有するレシピは、お店で提供されるようなお米の芯の食感が残ったリゾットではなく、あくまで家庭レベルの料理であるということを先に伝えておきます。

    他のレシピにおいても、僕の料理が家庭レベルを超えることはありません。


    ということで、以下は旬のブロッコリーを使ったリゾットのレシピです。

    ブロッコリーは僕が最も敬愛する野菜の1つです。


    <材料(2名分)>

    ・炊いたご飯 300gくらい

    ・ブロッコリー 1株

    ・パルミジャーノレッジャーノ 20gくらい(直前に卸金で削っておく)

    ・オリーブオイル 適量

    ・にんにく 1片

    ・鷹の爪 1本

    ・ブラックペッパー 適量


    <作り方>

    1. たっぷりのお湯を沸かし、2%の塩(分量外)を入れ、強火でブクブクの状態にする。
    2. ざっくり切って小分けしたブロッコリー(芯まで使う)を40秒茹でる。茹で汁は取っておく。
    3. 茹であがったブロッコリーをザルの上で休ませ、粗熱を取りつつ表面の水分を蒸発させる。
    4. ブロッコリーを1cm角にカットする。
    5. にんにくを縦半分にカットし芯を抜き取る。
    6. 鷹の爪を2つ折りにしてタネを取り除く。
    7. フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れ、弱火にかける。
    8. にんにくが色づきはじめたら鷹の爪を入れる。
    9. にんにくが完全にきつね色になったら、にんにく、鷹の爪を取り除く。
    10. 火を中火に強めてブロッコリーとご飯を入れ、軽く炒める。
    11. 茹で汁を少しずつ入れ、火を入れながら全体をまとめていく。
    12. ご飯が完全に温まったら火を止め、パルミジャーノレッジャーノを入れる。
    13. 弱火で茹で汁を少しずつ入れながら味と水分を調整していく。
    14. オリーブオイルを回しかけて火を止め、全体を混ぜ合わせて出来上がり。


    写真のリゾットは玄米に少量の黒米を混ぜたご飯を使っています。

    このときは旨みの補填としてスモークサーモンを入れてみましたが、ブロッコリーとパルミジャーノだけで十分美味しいです。


    僕はお米の芯が残ったリゾットの方が断然好きですが、ブロッコリー特有の少し硬い感じが全体の食感を補ってくれます。

    少ない材料で満足できる料理なので、ぜひ作ってみてくださいね。

  • DJ Now and Zen #22 いい時間/EVISBEATS

    おかげさまで2022年も充実した日々を過ごすことができました。

    心身ともに健康で、猫たちも元気で、僕はとても幸せです。

    皆様に心よりお礼申し上げます。


    2023年も恐れと不安を手放し、心が求める方向に進んでいきます。

    そしてこのお仕事と平静に向き合い、お客様の幸せと自身の成長に繋げていきます。


    良いお年をお迎えください。


    https://music.apple.com/jp/album/%E3%81%84%E3%81%84%E6%99%82%E9%96%93/538272770?i=538272932





店舗INFO

エクスタシー東京
東京 / 女性用風俗
エクスタシー東京は出張専門の女性用性感マッサージ、女性向け風俗店です。オーナー兼セラピストの哀田剛が、過去の豊富な経験(AV男優15年、ホスト3年)とオイルマッサージ、性感マッサージセラピストとして、長年にわたり著名なお客様をはじめ、数多くのお客様に施術させていただいた経験をもとに研究を重ね、独自の施術方法による他とは違う極上のサービスを提供しております。お客様一人一人に寄り添い、様々なご要望にお応えいたします。お客様の悦びが我々の悦びでもあります。迷わず当店の施術サービスを一度ご体験ください。ご満足いただけますよう最善を尽くします。皆様のご利用を心よりお待ちしております。
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