
写メ日記
おはようございます!風太郎です。
今日は、女風のセラピストとユーザーさん、両方にあるんちゃうかな?と思う「女風あるある」のお話です!
まずは、ユーザーさん側あるある。
予約するまでは、プロフィールを何度も見たり、口コミを読んだり。
「どんな人なんやろ?」
「ちゃんと話せるかな?」
「緊張したらどうしよう……」
まだ会ってもいないのに、頭の中ではいろんな想像が膨らんでいく。笑
いざ予約しようと思っても、最後の一歩がなかなか踏み出せへんかったり。
でも、予約が決まったら今度は楽しみになってきて、当日まで何を着ていこうか考えたりする。
この気持ち、経験ある方もいるんちゃうかな?
一方で、セラピスト側にもあるあるがあります。
それは、初めましての方と会う前、僕らも実はちょっとドキドキしていること。
プロフィールを見て選んでくれたんやから、楽しい時間にしたいな。
緊張してはるかな?
どんなお話が好きなんやろ?
今日はどんな時間を過ごしたいと思ってくれてるんやろ?
そんなことを考えながら、準備をしています。
もちろん、何度も会ってくれている方との時間も楽しみです。
前に話していたことを覚えていて、「そういえば、あれどうなったん?」なんて会話ができると、前回から今日までの時間もつながっているように感じます。
そして、これは両方に共通するあるあるかもしれません。
帰り際になると、時間が過ぎるのが急に早く感じること。
会う前は「今日はどんな時間になるんやろ」と思っていたのに、気づけばもう終わりの時間。
楽しい時間って、ほんまにあっという間ですよね。
ユーザーさんは「もうこんな時間なんや……」と思っていて、セラピストも「もうそんな時間かぁ」と感じている。
そんなふうに、お互いが同じ時間を楽しめていたら素敵やなと思います。
ただ、僕がひとつ大切にしたいのは、毎回必ず盛り上がらなあかんわけではないということ。
たくさんお話しする日があってもいいし、ゆっくりマッサージを受けながら過ごす日があってもいい。
緊張してうまく話せなくても、何をしたいか決まっていなくても大丈夫です。
女風には決まった楽しみ方があるわけやないからこそ、その日の気分や希望を大切にしたいと思っています。
セラピストもユーザーさんも、ひとりの人間同士。
だからこそ、会う前のドキドキも、会ってからの笑顔も、帰り際の名残惜しさも、ひとつひとつ大切にしていきたいです。
みんなが経験した「女風あるある」も、ぜひ聞いてみたいな!
初めての方も、利用したことがある方も、気軽にDMで教えてくださいね。
これから出会う方とも、そんな何気ないお話ができたら嬉しいです。
今日も読んでくれて、ありがとうございました!


