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写メ日記

フウタロウ
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  • 【仕事終わりの顔って、みんな違う】

    こんばんは!風太郎です。




    今日はちょっと観察の話。




    この仕事をしていると、待ち合わせの瞬間にふと思うことがあります。


    それが「仕事終わりの顔って、ほんまに人それぞれやな」ってこと。




    めっちゃ疲れてる顔の人もいれば、


    やっと一息つけたみたいな顔の人もいる。


    逆に、まだ仕事モードが抜けてないキリッとした表情の人もいる。




    同じ“仕事終わり”でも、その日のストーリーは全然違うんやなって思う。




    「今日はほんま疲れた」って言う日もあれば、


    「なんか今日は頑張ったわ」ってちょっと誇らしそうな日もある。




    でも共通してるのは、


    みんな外ではちゃんと役割をこなしてるってこと。




    会社での自分。


    家庭での自分。


    周りに見せてる自分。




    それを一日ずっと続けてたら、そりゃ疲れるよなって思う。




    だから会ってる時間くらいは、


    その“役割”を少し置いてもらえたらいいなと思ってます。




    頑張ってる人ほど、


    「ちゃんとしてない自分」を出す場所がなかったりするから。




    うまく話せなくてもいいし、


    静かでもいいし、


    ただ横になってるだけでもいい。




    その人がその人のままでいられる時間を作れたら、


    それだけでこの仕事してる意味はある気がします。




    今日はそんなことをふと思いました。




    頑張った日でも、なんとなくな日でも、


    ふらっと休みに来てくれたら嬉しいです。




    読んでくれてありがとう。


  • 【実は、よく聞かれる質問】

    おはようございます!風太郎です。




    今日はちょっとした「よく聞かれること」の話。




    初めての方から、わりと高い確率で聞かれる質問があります。


    それが、




    「セラピストって、普段何してるんですか?」




    というもの。




    確かに、ちょっと不思議な仕事ですよね。


    普通の会社みたいに毎日同じ場所に出勤するわけでもないし、仕事内容も想像しにくい。




    僕の場合は、出勤している時間以外はわりと普通です。




    筋トレしたり、ギター弾いたり。


    コーヒー飲みながらぼーっとしたり。


    散歩したり。

    まず、そもそも昼はITのお仕事をしていたり。




    特別キラキラした生活というより、


    むしろ地味な時間のほうが多いかもしれません。




    でも、その時間があるからこそ、


    人と会うときにちゃんと向き合える気がしてます。




    忙しすぎると、心に余白がなくなる。


    余白がないと、人の気持ちを受け止める余裕もなくなる。




    だから意外と「整える時間」は大事にしてる。




    体もそうやし、気持ちもそう。




    セラピストって聞くと、


    テクニックとか会話力とかに目がいきがちやけど、


    実は一番大事なのは“余裕”かもしれません。




    相手の呼吸に合わせる余裕。


    沈黙を急がない余裕。


    その人のペースを待てる余裕。




    それを持っていたいなと思って、


    日々の時間を過ごしてます。




    今日はちょっと裏側の話でした。




    ゆっくり話したい日も、ただ休みたい日も、どちらも歓迎です。




    読んでくれてありがとう。


  • 【予約する前が、いちばんドキドキする説】

    こんばんは!風太郎です。


    今日はちょっとリアルな話を。


    女風って、実際に会ってる時間よりも、

    「予約ボタン押す前」がいちばん緊張する説、あると思ってます。


    プロフィール何回も見返して、

    口コミ読んで、

    料金確認して、

    画面閉じて、また開いて。


    で、「やっぱやめよかな」って一回なる。

    これ、あるあるです。


    高い買い物やし、時間も使うし、

    何より“自分の気持ち”を動かす行動やから怖い。


    「私なんかが利用していいんかな」とか、

    「変に思われへんかな」とか、

    いろいろ考えてしまうよな。


    でもな、利用する理由って、そんなに立派じゃなくていい。


    ちょっと疲れてる。

    ちょっと寂しい。

    ちょっと触れられたい。


    それだけで十分やと思う。


    実際に会ったら、いきなり何かが始まるわけでもない。

    まずは普通に挨拶して、普通に話して、

    空気がゆっくり作られていく。


    想像してるより、ずっと日常の延長。


    もちろん合う合わへんはある。

    だからこそ、最初は様子見でもいいし、デートだけでもいい。


    一歩踏み出すかどうか迷ってる時間も、

    実はちゃんと自分と向き合ってる証拠やと思う。


    焦らなくていい。

    でも、気持ちが少し前に傾いたなら、その感覚は大事にしてほしい。


    ドキドキしてる人の気持ちは、ちゃんと分かってるつもりです。


    読んでくれてありがとう。


  • 【大阪で女風迷っている方へ】

    こんばんは!風太郎です。




    今日は大阪で女風を使うならどこがいいか迷ってる方に向けて。




    しかも初めてで、シーシャとかデートだけ希望。


    これ、めちゃくちゃ健全やし、むしろ王道やと思います。




    まず大前提として、最初は“店の名前”より“セラピストとの相性”を重視したほうがいいです。


    女風ってお店単位というより、担当する人で体験がほぼ決まる世界。




    プロフィールの雰囲気、文章の温度感、SNSの投稿。


    そこに違和感がないか。


    ちゃんと丁寧に発信してるか。


    まずはそこを見てほしい。




    デートだけ利用も全然あり。


    いきなりオイルマッサージやホテルに行かなくてもいい。


    カフェやシーシャ、夜景、ごはん。


    「まずは人として合うか確かめたい」って感覚はすごく自然。




    大阪なら、心斎橋や難波、梅田あたりは動きやすいし、


    落ち着いたシーシャバーもある。


    人目が気になるなら、少し外したエリアで静かなカフェも選べる。




    大事なのは、最初から“特別なことをしようとしないこと”。




    女風=大人のサービス、ってイメージが先行しがちやけど、


    実際は「ちゃんと向き合ってくれる人と時間を過ごす」って感覚のほうが近い。




    初回は、


    ・無理に距離を詰めない


    ・事前に希望を伝える


    ・不安はそのまま言う




    これだけでかなり安心度が変わる。




    デートだけで終わってもいいし、


    「また会いたい」と思えたら次を考えたらいい。




    焦らなくていい。


    初めては、ちゃんと慎重でいい。




    今日はちょっとリアル寄りの話でした。


    読んでくれてありがとう。


  • 【ハードル高く感じるよね】

    おはようございます!風太郎です。




    今日は、よく見かける声について少し書いてみます。




    「店舗ないの?」


    「いきなりホテルはちょっとイヤかも」


    「ほんまに上手いん?」


    「普通にデートしたい」




    正直、めちゃくちゃ分かります。




    女風って、まだまだ仕組みが分かりにくいし、最初の一歩のハードルが高く感じるよな。


    店舗型のマッサージみたいに、ふらっと入れるわけじゃない。


    待ち合わせして、ホテルに行く。


    文字にすると確かに勇気いる。




    でもね、ホテル=いきなり何かが始まる場所、ではないです。




    理由はシンプルで、プライバシーと安心のため。


    誰にも会わず、周りを気にせず、ゆっくり話せる空間が必要やから。


    それが結果的にホテルという形になってるだけ。




    もちろん「いきなり密室はちょっと…」って気持ちも自然。


    だからこそ、事前にしっかりやり取りしたり、当日も無理に距離を詰めたりはしません。


    マッサージだけで終わる日もあるし、ただ話して終わる日もある。




    それと、「ほんとに上手いのか審査したい」って気持ち。


    これも健全やと思う。


    安くない時間やし、自分の身体と心を預けるわけやから、疑って当然。




    だからこそ、セラピストは技術だけじゃなくて、人柄も含めて見られてる。


    僕自身も、毎回ちゃんと向き合えてるか、自分をチェックしてる。




    そして最後の「普通にデートしたい」。




    これ、実は一番多い気持ちかもしれへん。


    刺激よりも、寂しさを埋めたい。


    誰かと笑って、ごはん食べて、肩並べて歩きたい。




    女風は“特別なことをする場所”というより、


    “人として扱われる時間”を求めて来る人も多い。




    無理に大人びなくていいし、


    無理に割り切らなくてもいい。




    気になるけど怖い。


    寂しいけど踏み出せない。


    その揺れてる気持ちごと、普通やと思ってます。




    今日は少し仕組みの話でした。


    読んでくれてありがとう。


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ストロベリーボーイズ 大阪店
大阪 / 女性用風俗
ストロベリーボーイズ 大阪店
大阪の皆さんはじめまして! 当ストロベリーボーイズグループは、東京を拠点とし女性用風俗店として活動を行なってきましたが、この度関西地域のお客様にもご利用頂き易い様に大阪店を出店をさせて頂きました(^-^) ご存知のお客様もおられるかと思いますが、当グループは東京にて、この業界では老舗基準となる【約4年の営業実績】、多くのお客様にご利用をいただき、愛され支えられて現在まで営業を続けさせていただいております 東京にて培ってきた営業ノウハウ、セラピストへの教育、施術サービスへのこだわり、もちろん当店の特徴でもある「シャワー後のお時間スタートシステム」これら全てを全力をもって大阪のお客様へ素敵な✨ストロベリータイム✨をお届けする決意でございます☆ 特に業界未経験のお客様が安心してご利用を頂けるよう、受付スタッフ陣も誠心誠意を込めて対応をさせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します♪       早速のお問い合わせお待ちしております
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